謎のリレーション

2001年頃だったか、名古屋から上京してびんぼう会社員だった僕は、
八○山の頭のおかしいSIerに特定派遣で常駐し正常な判断を欠くのが余裕なくらいのストレスを受けていた。

 (´・ω・`)「あーめんどくせぇ、Lottus Notesもう先が無いな」

と思い、OOPL(Notesじゃなきゃんでもイイとも言える)の何かで仕事できる所に移ろうとしてて、

 (´・ω・`)「オラもうNotesイヤだから辞めるわ(訳:やってられっかこんな仕事)」

ってボスに言ったら、ひとしきりすぐ会社を辞める若者に向けられがちな定型句を聞かされた後、

 (´・∀・`)「でも、JavaならS○NのJavaやってる所紹介できるよ」

って言われたけど、当時の俺はWindows DNAのモデルが大好きっ子な上、
辞める原因の一端がその人にもあったし、なんか売られる気がスゲェしたので

 (´・ω・`)「えー。知らねぇよもう」

って辞めた。

その後7年位紆余曲折あって、仕事の質が変わったり独立したりしてたら、
(・3・)アルェー、今僕が仕事してるココってその時のアレじゃね?
と、気がついたのはそこで一緒に働いていた人がそのボス経由で入っていたという事と、
Facebookでの関係者間の繋がりだったという。

全く関係のない方からの紹介でしたし、なんで知ってんの!?状態でしたョ・・・

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